博物館・美術館・記念館等 2ch まとめ

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    引用先:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1651207443/


    1: 博物館・美術館・記念館等 2ch まとめ 2022/04/29(金) 13:44:03.79 ID:CAP_USER9
    第420弾は「激論35年!~戦争と平和 ド~する?!ニッポンの針路~」

    「朝まで生テレビ!」35周年【写真:ENCOUNT編集部】

     テレビ朝日では、35周年を迎える老舗討論番組「朝まで生テレビ!」の特別企画を放送することが決定した。

     同番組は1987年4月にスタート。“戦争と平和”“日本・日本人”をテーマに、時代のキーマンによる討論を続けてきた。

     29日深夜25時25分放送開始の第420弾は「激論35年!~戦争と平和 ド~する?!ニッポンの針路~」。35周年特別企画と銘打ち、ロシアによるウクライナ侵攻という歴史的危機が深刻化する中、あらためて戦争と平和を考える。

     また、番組の立ち上げから携わり、放送開始から司会を務めてきた田原総一朗は4月15日に米寿を迎え、26日には日本外国特派員協会より、「報道の自由・生涯功労賞」を受賞した。「サンデープロジェクト」「朝まで生テレビ!」などのテレビ番組やそのほかの活動を通して、長年、ジャーナリストとして報道の自由に貢献してきたことが評価された。番組では、授賞式の模様も放送する。

    4/29(金) 13:21配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/08d398feade7184b00a0ae8e5e1cd96181d87eeb

    【【テレビ】「朝まで生テレビ!」35周年企画は“戦争と平和”テーマ 特別企画が放送決定 [フォーエバー★]】の続きを読む

    引用先:https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1651061122/

    1: 博物館・美術館・記念館等 2ch まとめ 2022/04/27(水) 21:05:22.25 ID:CAP_USER
    収容人口7万人! 世界最大級と推定される「古代地下都市」を発見!(トルコ)

     このほど、トルコ南東部の都市マルディンにあるミドヤト(Midyat)地区にて、世界最大級と推定される古代の地下都市が発見された、と報告されました。

     紀元2〜3世紀に建造されたものと見られ、まだ全体の3%しか発掘されていないとのこと。

     これは当時、古代ローマ社会で迫害されていたキリスト教信者の避難所として使用されたと考えられています。

     発掘調査は、トルコ文化観光省、文化財・博物館総局、マルディン博物館、ミドヤト市当局により、現在も進行中です。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    ナゾロジー 2022.04.23
    https://nazology.net/archives/108033

    【【ナゾロジー】収容人口7万人! 世界最大級と推定される「古代地下都市」を発見!(トルコ) [すらいむ★]】の続きを読む

    引用先:https://egg.5ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1650531051/


    1: 博物館・美術館・記念館等 2ch まとめ 2022/04/21(木) 17:50:51.64 ID:CAP_USER
    毎日新聞 2022/4/20 19:00(最終更新 4/21 10:39)

     世界最大級の無脊椎(せきつい)動物とされるダイオウイカが20日、福井県小浜市宇久の海岸に生きたまま漂着した。ダイオウイカは深海に生息し、生きた状態での漂着は珍しい。だが、衰弱しており、その後死んだ。引き上げられた後、越前松島水族館(同県坂井市)に運ばれ、同館が大型連休ごろの一般公開を予定している。

     「これがダイオウイカか」。発見されたのは午前10時ごろ。市役所から連絡を受けた記者はすぐに車を走らせ、午後2時ごろ、現場に到着した。海岸を探すと、ダイオウイカが波打ち際から数メートルのところに力なく浮かんでいた。

     漂着していたダイオウイカは全長3・35メートルのオスで、重量は推定60~70キロ。ダイオウイカを収容した越前松島水族館の職員によると、最も長い触腕と呼ばれる2本の腕がちぎれており、
    その腕がついた状態なら4メートルを超えていたとみられる。しかし、体長10メートルを超えることもある大型動物とのイメージがあり、近くの住民は「思ったほど大きくないですね」と話していた。

     当初は死んでいると思われたが、間近で写真や動画を撮っていると生殖器がまだ動いていた。精子の詰まった精莢(せいきょう)と呼ばれるものを放出しており、
    最後まで遺伝子を残そうとする生物の本能を感じた。アンモニア臭が強く、味はよくないとの評判を聞いていたが、よほど近くに鼻を近づけない限りはにおいは感じなかった。衰弱しており、その後、死んだ。

     発見したのは近くの漁師、浜上和幸さん(45)。網の補修作業中に、数十メートル先に真っ赤な生き物がいるのに気づき、よく見ると腕を海面から持ち上げるなど、弱々しくではあるが動いていた。
    宇久には2019年にもダイオウイカが漂着しているが、その際はすでに腐敗した死体だった。「生きているのを見るのは初めてだったので、テンションが上がって漁師仲間を呼び集めた。みんな驚いて、写真を撮ってました」と海の男をも驚かせていた。【高橋隆輔】

    https://mainichi.jp/articles/20220420/k00/00m/040/210000c

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